tataraサロン

作品ではなく、あくまでも製品としての椅子「tatara」

ケヤキのフレームをカンナで仕上げ撥水セラミックを浸透させる。

座面は、北欧の椅子より細いオリジナルのペーパーコードで編み込む、

これにも撥水セラミックを塗布する。

また、革を貼ったり杉板で仕上げたり鉄染・灰汁染・拭き漆など、

あくまでも日本の伝統に根ざした純粋な国産の椅子。

2010

一年ちかく試作をくりかえし、くりかえし

●M-type・C-type・F-type 3タイプでスタートしました。

●M-type

 

●C-type

 

●F-type